久々にeclipseでも入れてみようかと思い、日本語化プロジェクトのページからUltimateをDLしてみる。しかし起動させようとしても上手く行かない。どうやらEEに対応したJREが必要なようだ。ところがうちに入ってるJREはSEバージョン。まぁそれじゃ動かない罠。
つーわけでJava7EESDKをDLしインスト。EEのインストの前にSEをアンインスト。これが結構時間が掛かる。よくよく考えればJRE付きのEclipseを落としてくれば良かったじゃんと思ったが後の祭り。
久々にeclipseでも入れてみようかと思い、日本語化プロジェクトのページからUltimateをDLしてみる。しかし起動させようとしても上手く行かない。どうやらEEに対応したJREが必要なようだ。ところがうちに入ってるJREはSEバージョン。まぁそれじゃ動かない罠。
つーわけでJava7EESDKをDLしインスト。EEのインストの前にSEをアンインスト。これが結構時間が掛かる。よくよく考えればJRE付きのEclipseを落としてくれば良かったじゃんと思ったが後の祭り。
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以前、Ruby on Railsを使ってアプリケーションを作りたいという話を書いていたと思う。しかし結局それは行われなかった。現在借りているサーバのrubyのバージョンが1.87だったからである。現在主流になっているRails3は、1.9系列での利用を推奨している。1.8系と1.9系を併存させるにはなんだかめんどくさい仕組みが必要だと聞き、すっかりやる気を失っていたのだ。
で、昨日「Ruby on RailsによるWebアプリケーション・スーパーサンプル改訂版」という本を購入した。久々に本屋をのぞき、ふとふろく部分を見た所、表題の「RubyVersionManager」について解説していた。これを使うと、Rubyのバージョンを使い分けるのが簡単になるらしい。
購入して早速試して見るが、本に載ってる通りのやり方ではうまく動かない。本が書かれていた時とバージョンが変わってしまい、インストール方法も変わったのだろうか?せっかく高い金を出して買ったのだから、なんとか使いこなしていきたいものだ。
現在、ここを見ながら設定中。上手く行くと良いなぁ。
CURLでSSLエラーが出てインストできない。ここを見ている。
今度はsqlite3がgemに入らない。仕方が無いのでここをみている。どうやら標準で入っているsqliteのバージョンが古かったようだ。yumでは入っているというし、エラーメッセージは全然違う事を言ってるので気がつかなかったぜ。やれやれ。うちのOSはCentOS5系統。
次は、scaffold使う時にExecJSがどうのこうのと言う。どうやらRailsは3.1になってからJavascriptの実行ファイルがいるらしい。
“Could not find a JavaScript runtime” と Rails 3.1 起動に失敗する件
を参考にする。
今度は、「undefined symbol:sqlite3_open_v2」とか怒られた。どうやら古いsqliteのエンジンを見に行ってるらしい。正しいエンジンを指定しないといけない。というわけで「
」を参考に変更を行う。も一個ついでに、「http://nhh.mo-blog.jp/ttt/2007/12/unixos_ld_libra_63dd.html」も参考に。
セグメントの設定がどうのこうのと言っていた件だが、あの日記を書いた後解決した。
マスクの設定に問題があったようで、そこをきちんとして、改めて設定をやり直したら無事成功した。良かった良かった。
うちの会社のネットワークは、対外的に公開してるサーバが有るために、セグメントが複数存在している。
の3つだ。
今回これにTeraStation二基を加え、レプリケーションを取るようにしてるのだが、この設定が中々うまくいかず苦労している。んーーんむ。説明書どうりにしてるつもりなんだけど。何が悪いのか……。
検索で辿りついてくる人が多いようなので。
私が愛用してるアウトラインプロセッサiEdit用のツールです。
WZ階層付テキスト形式で出力したファイルをWindowsWord等で読み取れるRTF形式に変換します。
目次と地の文のフォントサイズを変更することができます。
大昔作ったお粗末なソフトですが、今でも愛用しています。
皆さんのお役にたつと嬉しいです。
WZ2RTF.LZH←リンク先を保存で利用してください。
アクセス分析していると、どうも過去Logからやってきている人が結構いるようだ。何とか対策したいところだが……。できればP_BLOGで閲覧できるようになるといいんだけど、上手く行くかなぁ。なんとか継続して努力していきたいところ。
昨日、世界を揺るがすようなニュースが流れた。光より早い粒子が観測されたというニュースだ。もし、この観測結果が間違いないのであれば、特殊相対性理論が覆ることになる。ひょっとすれば、タイムマシンが合法的に行えることになる。
ただの野次馬からすれば、できればこの観測結果が正しく、世界が色んな意味でひっくり返ってくれることを願ってやまない。
ちょっと前の話になるが、8月31日にRuby on Rails (通称RailsまたはRoR)のバージョン3.1がリリースされていた。
俺が以前Railsを触っていたのは、1.xの時代だから随分と時間が経ってしまったものである。最近は自分なりのプログラムを作る事もなくなっている。勿体ない。
そこで、ちょこっとRailsのアプリを作ってみる事にした。といってもなんて事は無い。つい最近Google+のAPIが公開されたからこれを使うアプリを試しに作ってみよう、くらいのものだ。碌なものはできないだろう(^_^;)
まぁでもちょっとプログラムを作ってみるのはいい刺激になる筈だ。使って無い脳味噌をたまには仕事させようじゃないか。
当初思った形とはちょっと違うけど、とりあえずメールのやり取りができるようになった。やれやれだ。今回は、安易に新しい方法を試すことの危険性を改めて確認することが出来た。やっぱりこの手の設定は、既存の方法でまず逃げ道を作ってから、チャレンジすべきだな。そうじゃないと、失敗したときの焦燥感が半端無い。
postfixadminを使い、unixアカウントと切り離した形でメールアドレスを管理したかったのだが、それは叶わなかった。良い本買ったんだが、俺の理解力不足だかなんだかで上手く行かなかった残念だ。
結局、今回はWebARENAのマニュアルをそのままなぞる形で簡単に動かすようにした。まぁそれで用途には足りるのだが、折角色々勉強したことが生かされなくて残念。
一昨日ムームードメインに、sougetu.netの移行ができたとの連絡が有った。早速ネームサーバを設定し、さくらインターネットのVPSへDNSを向けたのだが、メールサーバが上手く動かない。
ネームサーバが悪いのかメールサーバの設定が悪いのか、それとも他に原因が有るのか。現在のところよく分かって無い。良く分かって無いので回復もしてない。仕方がないので動いた実績のあるメールサーバの設定を引っこ抜いてきて上手く併せようとしているところだ。
メールが使えないだけなら、俺個人としては特に大きく困らない。アドレスは複数あるからだ。しかし、sougetu.netは、うちの実家や兄弟もメールを使ってる。仕事で使えないのは困るのだ。なのでいささか慌ててるのだが、うまくいかない。困ったもんだ。