Android4.0.3のエミュレーションマシン、画面サイズWXGA800を動かす方法

今日は頭がまとまらないので、ただのメモ。

eclipse上からAVDマネージャを使って、でかい画面(タブレットサイズ)を使う時のメモ。GPUをOnにしないと、2時間経っても起動しなかった。Onにすると俺の環境では2分程度で起動。

  • スキンは、レゾリューションを手打ち(800×1280)する。
  • ハードウェアにGPU emurationを追加。値はYes
  • メモリサイズは512で。1024ではメモリエラーが出る。
  • スナップショップはうまく動かない?ので切る
  • 実行の際にはそのままだとはみ出るので、「実際のサイズに表示をスケールする」で適当な値を入力すること。俺は7か8位を入れてる

REGZA AT570 をターゲットに開発するには?

とりあえず自分のタブレットで動かないとつまらない。そこでエミュレーション環境は作ったが、実記環境テストはまた別である。(調査を進めると、AT570に当たる環境はうまく動かない?)

そこで、ちょいと東芝のサイトを見に行くが、USBドライバーは公開されてない。では、と、google様で検索すると、ぴったりのことをしているところが見つかったのでメモする。

レグザタブレット(AT570)へのADB USBドライバのインストール

上記サイトが参考にしてたサイト2つ。

 

eclipse4で、Android開発環境を……。

Androidでソフトウェアを作る事にした。まずは環境の作成である。

eclipse4.2junoとwindows7の64bit版でAndroid開発環境構築

という、丁度俺にぴったりの記事があったので、丸のまま真似させていただく。ありがたい。eclipseも過去においては随分使ったものであるが、いかんせん昔取った杵柄である。初心者記事を漁りまくり、丁寧にやっていこうと思う。

今朝の散歩

起床七時
室温18度
快晴

筋肉痛である。昨日一昨日、犬の散歩で松腰松胯(しょうようしょうこう:股関節を緩めること)を意識したり、太極拳の事前運動で頑張ったためである。
正直太ももの横と膝周り、そして大臀筋が悲鳴を上げている。
しかしまぁやり過ぎない程度に続けていかないとこう言うのは意味がないので頑張っていこう。

犬の散歩(朝:40分)

  •  虚領頂勁×
  •  沈肩墜肘△
  •  含胸抜背×
  •  松腰松胯○
  •  尾閭中正○

■犬の散歩
犬の散歩を朝晩行うことになった。老犬ゆえゆっくりしか動かない。止まることも多々ある。そこで、太極拳で要求される姿勢をなるべく満たすように頑張る事にした。
今日はまだ筋肉痛もあるし上手く行かないところも多々あるが、徐々に満たしていきたい。

デグーのケージを改造

今使ってるデグーのケージはイージーホーム40ハイ。これに色んな部品を付け加えて使っている。これ自体に不満はないのだが、最近ケージの周りに糞尿や牧草の屑などが散乱し不潔になっている。

家族の評判(主に母親)も悪い。

そこで、母屋から離れにケージを移すのと同時に、ケージの改造を行ってみた。

まずはケージの後ろに薄いプラ板を張った。これにより、回し車でデグー達が暴れてもゴミやら糞尿は飛び出さないようになった(写真無し)

次に、ケージの下に板を張り、その周りにプラ板で囲いを作った(写真参照)。それでも多少不安なので、尿対策に新聞を敷き、万全を期した。

これでデグー達が増えない限り掃除も楽だし、清潔だし、ばっちりである。

ハイテンションで興奮気味?

パキシルからレクサプロ・アモキサンに薬が切り替わって14日目。今朝は妙にハイだ。興奮している。別に何か行事予定があるわけでもなく、良い事があったわけでもない。
理由無く、ハイテンションで興奮している。恐らく、レクサプロの効能だろう……。

これまで感情凍結されてたような状態だったから、感情が強い状態に、理性が付いてこない。



変な事しないように注意しなければ……。

精神状態が向上中

パキシルからレクサプロに変わり約二週間。副作用のうち頭痛はほぼ完全になくなり、吐き気も弱くなってきた。代わりに精神状態の変化が見られてくるようになった。

気づいたのは、TwitterやGoogle+でのアクティブ度だ。かなりの数のメッセージを書き、またレスを返せるようになった。画面で文字を追っていても、気力が枯れるという感覚が薄い。もちろん、通常の疲れはある。

ブログの方も気がつけば更新頻度が上がっているし、何やら、世界設定的な妄想を広げることも増えてきた。これはかなり調子が良くなってる証拠だろう。

この調子が変わることなく続くならば、かなり良い状態を保てることになる。

なるべくなら、この状態がずっと続いて欲しいものだ。