ServerEditionについての情報を日本語で探していたところ、こんなところを見つけた。
Windowsをクライアントにした場合の情報がないのが残念だけど、かなり参考になる。
ServerEditionについての情報を日本語で探していたところ、こんなところを見つけた。
Windowsをクライアントにした場合の情報がないのが残念だけど、かなり参考になる。
職場で30台弱のパソコン導入が決まった。現在のパソコンがぼちぼち限界に達してきているためだ。
償却期間も終わっているため、修理ではなく全体の交換になる。
問題は30台弱のパソコンの環境整備と、環境の同期をどのように取るか。
以前の職場で使っていたNortonGhostはWindowsServerが必要となるし、安くない。
そこで多少なりと便利なものが無いかと調べているとclonezillaというオープンソースのソフトがあることが分かった。
ServerはLinuxを使うので、現在の職場でも大丈夫だ。
SE版(ServerEdition)を使うとWakeUpONLAN機能を使ってHDDイメージの一斉配信も出来る。言うこと無し。
ただ問題は説明が英語と中国語なのだよね……。はてさてどうしたものか……
追記:Google+で同じ内容を投稿したところ、日本ユーザー会があると教えて貰った。サイトはこちら。GoolgeGroupにメーリングリストがあるようだけど動いてないのかな?んーー。
以前から、さくらVPSの環境をもうちょっと有意義に活かしたいと思っていた。Sambaとリモートデスクトップ環境を作ろうと思っていたのだが、なんだかんだとぐだぐだになっていたのだ。ふと思い立ったので実行してみる。とりあえずリモートデスクトップから。
参考:評判のさくらのVPSを使ってVNCを使ってリモートデスクトップの環境を設定してみる
まずはデスクトップ環境をCentOSに作成する。
$ yum groupinstall "X Window System" "GNOME Desktop Environment"
ただ、これでうちの場合上手く行かなかった。何故かというと、i386のパッケージが邪魔をしたのだ。仕方がないのでx86_64だけ入れる手立てを捜す。するとこちらが参考になった。結果、この様なコマンドになった。
$ yum groupinstall "X Window System" "GNOME Desktop Environment" --exclude=*.i386
後は参考ページの指示に従って設定をいじっていく。
/etc/init.d/vncserver start
もうちょっとどうにかしなきゃ……。
明日から都城の職業訓練校で講師をすることになった。
主にやるのは失業者対策事業でのパソコン講師である。
専門学校時代はプログラムを教えることが主だったが、今度はWordやExcelを教えるのが主。教える内容が簡単なのは楽だが、教える時に掛かる労力は非常に掛かる。
初心者や、余り熱心じゃない人、本来適正がない人に新しい概念をたたき込むというのは、非常に苦労が多く、見返りが少ない物だ。まぁそれでもなんとかやっていこうと思う。
ベーコン試食ナウ!いやいや、なかなか美味かったぜ!家族の評判も上々!
んで、写真は以下。
はーふーほー。
IPAで「ITストラテジスト」っつー資格があるのなー。
今後、システム管理者見たいな事していくし、地域に根ざす職業訓練校での講師という立場的に、これを持ってるとぴったりしててイイ感じなのかも知れない。
あと、民間資格だけど、「ITコーディネータ」っつーのもあるのな。こういうの持ってると色々広がりそうだけど、金があるかなぁ。