REGZA AT570 をターゲットに開発するには?

とりあえず自分のタブレットで動かないとつまらない。そこでエミュレーション環境は作ったが、実記環境テストはまた別である。(調査を進めると、AT570に当たる環境はうまく動かない?)

そこで、ちょいと東芝のサイトを見に行くが、USBドライバーは公開されてない。では、と、google様で検索すると、ぴったりのことをしているところが見つかったのでメモする。

レグザタブレット(AT570)へのADB USBドライバのインストール

上記サイトが参考にしてたサイト2つ。

 

eclipse4で、Android開発環境を……。

Androidでソフトウェアを作る事にした。まずは環境の作成である。

eclipse4.2junoとwindows7の64bit版でAndroid開発環境構築

という、丁度俺にぴったりの記事があったので、丸のまま真似させていただく。ありがたい。eclipseも過去においては随分使ったものであるが、いかんせん昔取った杵柄である。初心者記事を漁りまくり、丁寧にやっていこうと思う。

CentOS4.9でYumがUpdateできない。

会社で借りてるサーバがCentOS4.9なのだ。んで、CentOS4.9はサポート切れたのでYumのUpdateもなんもできなくて困ってた。
でも、そういうときに解消する手があった。

http://vault.centos.org/ で古いリポジトリを参照できるんだそうな。ありがたや。

参考にさせてもらったのは、こちらの記事。ありがたい話である。

検索元が見事にAT570一色で埋まってる件

久しぶりにWordPressのStatPressを覗いてみた。先日まではデグー関連で検索してやってくる人が多かったのだが。今日見てみると見事にREGZA AT570関連でやってくる人が多くなっていた。

俺は正直動画とかどうでも良い。7インチ近辺の液晶が綺麗なタブレットで、TwitterやGooglePlusが快適にできればいいというスタンス。おまけにカメラが適当についていたらラッキー、くらいだ。

ただまぁ前に持っていたのが、初代のGalaxyTab(SC-01C)だったので、今時のTABなら何でも満足した可能性は有る。しかしシングルコアからクアッドコアになったので非常に動作がヌルヌルしている。三日ほど使ってからGalaxyTABを触ってみたが、もう遅くて我慢ならない感じになっていた。人間の慣れとは恐ろしい物である。

ちなみにTwitterもGooglePlusもすこぶる快適に使えている。動画は一個も見て無い。REGZA関係のソフトは邪魔なので全部デスクトップから排除したw AT570ユーザとしては邪道かもしれない。

レグザタブレットAT570とXi対応モバイルルータ(BF-01D)購入。

以前から使っている初代GalaxyTABの動きが怪しかったり、GoogleMapで固まったりするため、そろそろ新しいTabletが欲しくなっていた。しかし、GalaxyTABが2年縛り契約のため、docomo以外に移る選択肢はなく、困っていた。だいたいGoogleMap使うはめになる所ってdocomo以外の電波入らない所ばっかりなんだよね。そういう事考えるとdocomoで頑張るしかないのであった。

んで、先日、別にTabletを買い替えなくても、モバイルルーター買えば良いんじゃね?という真理に目覚めた。そうなると、途端選択肢が増える。んで、価格コムとか見ると良いのが出てるんですわ。

それがレグザタブレットAT570。クアッドコアでメモリカード足さなくても64GBの内蔵メモリが有る。有機EL液晶で画面も綺麗。画面が7インチじゃなくて7.7インチなのがちょっとだけ残念だけど、ほぼ俺の理想の端末。こういうのを見かけるともう止まらない。

さっそく26日の発売日に梅田のヨドバシで買ってしまったのであった。Xi対応のモバイルルーター、BF-01D購入で40000円値引きを使い激安で端末とルーターをゲット。

これまでより、回線のつかみも早くなり、非常に良い。おまけにBF-01Dは、Fomaハイスピード対応なので、3G回線利用でもGalaxyTABより早い。これは素晴らしい。

 

自分のスキルパス

昨日から色んな形で自分のスキルパスを考えている。その中で浮かんできた事は、

お客様に対して「何でも聞いてください。一緒に考えていきましょう」と何時でも言えるだけのスキルを持った、ITのコンシエルジュ。

これを目指すのが自分のITの道ではないだろうか。そう思えるようになってきた。それを体現できるだけのスキルはまだ無いが、色んな人ととのつながりを持って頑張れば、どうにかできるんじゃないだろうかと思えてきた。

ただ、続く問題は、それを行うには恐らく独立開業する事になると思うのだが、そんなお金はどこ探しても出てこない事。はてさて、どうしたものやらな。

Javaとeclipse

久々にeclipseでも入れてみようかと思い、日本語化プロジェクトのページからUltimateをDLしてみる。しかし起動させようとしても上手く行かない。どうやらEEに対応したJREが必要なようだ。ところがうちに入ってるJREはSEバージョン。まぁそれじゃ動かない罠。

つーわけでJava7EESDKをDLしインスト。EEのインストの前にSEをアンインスト。これが結構時間が掛かる。よくよく考えればJRE付きのEclipseを落としてくれば良かったじゃんと思ったが後の祭り。

RVM(RubyVersionManager)

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以前、Ruby on Railsを使ってアプリケーションを作りたいという話を書いていたと思う。しかし結局それは行われなかった。現在借りているサーバのrubyのバージョンが1.87だったからである。現在主流になっているRails3は、1.9系列での利用を推奨している。1.8系と1.9系を併存させるにはなんだかめんどくさい仕組みが必要だと聞き、すっかりやる気を失っていたのだ。

で、昨日「Ruby on RailsによるWebアプリケーション・スーパーサンプル改訂版」という本を購入した。久々に本屋をのぞき、ふとふろく部分を見た所、表題の「RubyVersionManager」について解説していた。これを使うと、Rubyのバージョンを使い分けるのが簡単になるらしい。

購入して早速試して見るが、本に載ってる通りのやり方ではうまく動かない。本が書かれていた時とバージョンが変わってしまい、インストール方法も変わったのだろうか?せっかく高い金を出して買ったのだから、なんとか使いこなしていきたいものだ。

 

現在、ここを見ながら設定中。上手く行くと良いなぁ。

CURLでSSLエラーが出てインストできない。ここを見ている。

今度はsqlite3がgemに入らない。仕方が無いのでここをみている。どうやら標準で入っているsqliteのバージョンが古かったようだ。yumでは入っているというし、エラーメッセージは全然違う事を言ってるので気がつかなかったぜ。やれやれ。うちのOSはCentOS5系統。

次は、scaffold使う時にExecJSがどうのこうのと言う。どうやらRailsは3.1になってからJavascriptの実行ファイルがいるらしい。

“Could not find a JavaScript runtime” と Rails 3.1 起動に失敗する件

 

を参考にする。

今度は、「undefined symbol:sqlite3_open_v2」とか怒られた。どうやら古いsqliteのエンジンを見に行ってるらしい。正しいエンジンを指定しないといけない。というわけで「

[node.js][sqlite3]node-sqliteがCentOSで動かない

」を参考に変更を行う。も一個ついでに、「http://nhh.mo-blog.jp/ttt/2007/12/unixos_ld_libra_63dd.html」も参考に。