以前注文していた遠近両用眼鏡が届いた。機能から使っている。デザインは以前のものと同じ感じにしたので、気づく人が居ない。まぁそのように意図したのだから当たり前なのだが、ちょっぴり悲しい。
教科書やらパソコンに付いてる小さな文字やらきつくなってた。授業の時、うっ、と詰まり、慌てて距離を離すことも。これで楽になると良いんだけどね。
ちと尿酸値がよろしくないということで、ユリノームが追加になった。しばらくお酒を断って様子見の予定。
| 薬剤名 | 量 | 服用 | 説明 |
| 炭酸リチウム200mg錠 | 200mg×4 | 朝400mg 夕400mg |
異常に高まった精神状態を鎮め、情緒を安定させる薬です。 |
| ラミクタール | 25mg×2 | 夕 | 脳に働き、神経の興奮を抑えて、気分が落ち込んだり、押さえることのできない感情の高まりなどの症状を改善する薬です。 |
| フェブリク錠 | 20mg | 夕 | 体内で尿酸が作られるのを押さえて、血中の尿酸の量を減らす薬です。 |
| ミカルディス錠 | 20mg | 朝 | 血圧を上げるアンジオテンシンをいう物質の働きを抑えて、末梢の血管を広げて血圧を下げる薬です。 |
| ユリノーム錠 | 25mg×0.5 | 朝 | 尿酸が尿中に排除されるのを促して、体内に尿酸が溜まるのを押さえる薬です。 |
XPS13、到着が月曜日になるかと思ってたら、土曜日に来た。午後二時頃。佐川急便。
早速開封し、セットアップ。現在問題なく利用している。性能は一番良い9365モデル。ノートパソコンとしてもタブレットとしても使える2in1。
アクティブペンを使うと2048段階の筆圧感知をしてくれる。詳しいレビューは、こちらのサイトを見て貰うとして。
マウスパッドがちょっと使いづらいほかは特に問題ない感じ。ペンも順調。文句なし。あー、後はUSBの接続がType-cなので、アダプターが無いと使いづらい。授業のプロジェクタ用にVGAが必要なので、コネクタ買っておいた。
現在、OfficeやClipStudio、EclipseにVisualStudioCommunity、一太郎などをインストールし、落ち着いている。後は暇なときに絵を描こうかな。
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ゴールデンウィークに新しいノートパソコン発注しました。
お絵かき用、仕事用、その他趣味用に、DELLのXPS13 2in1を。このサイトのレビューが丁度同じ型番。
ほんとは、昨日の18日到着するはずだったんだけど、明後日21日(日)になった。ひょっとしたら22日(月)かも。まぁそっちの確率が高い気がする。
Photon2も値段の割には良かったんだけど。やっぱり辛かった。ノーパソ、タブレット、メインパソコンと使い分けるのが面倒で、結局使わなくなったし。
昨夜、Wordpressの更新を行った。その際にふと気になって、現在のWordpressの推奨環境を確認した。
んで、現在のうちの環境は……。
解説を見ると、「動くことは動くけど、セキュリティ的にお勧めできない」状態。あー、まずいっすねー。まずいっすねー。早く修正しなきゃ。でも、他に与える影響もあるし、確認しないと。迂闊に変更して詰まったら目も当てられぬ。
先日、処方が変更されてから20日。当初、薬の量を間違えるというお茶目な出来事があったが、それ以降はトラブルもなく。というわけではなかった。
なんか知らんが、やたら切れやすく、感情の上下が激しい。すぐ怒りの感情のコントロールが効かなくなる。
そこで今回は気分安定薬であるリチウムが入った。その代わり、相性の悪いバイカロン(血圧を下げる薬)が処方から除かれた。いつもの感覚だと効き始めるまで3~4日。完全に効くのは2週間。その間大きなトラブルがなければいいが。
| 薬剤名 | 量 | 服用 | 説明 |
| 炭酸リチウム200mg錠 | 200mg×4 | 朝400mg 夕400mg |
異常に高まった精神状態を鎮め、情緒を安定させる薬です。 |
| ラミクタール | 25mg×2 | 夕 | 脳に働き、神経の興奮を抑えて、気分が落ち込んだり、押さえることのできない感情の高まりなどの症状を改善する薬です。 |
| フェブリク錠 | 20mg | 夕 | 体内で尿酸が作られるのを押さえて、血中の尿酸の量を減らす薬です。 |
| ミカルディス錠 | 20mg | 朝 | 血圧を上げるアンジオテンシンをいう物質の働きを抑えて、末梢の血管を広げて血圧を下げる薬です。 |
先日2016/11/17、双極性障害の処方が変更された。精神系の薬はラミクタールのみ。先の処方と比べると、大幅に減ったことになる。
変更されてから数日。日曜日辺りからか、感情の起伏が大きくなり怒りっぽくなった。気温が高かったこともあるが、やたら暑く、部屋にじっとしているだけで汗をかいた。まぁ大きな変更なので馴染むまで耐える必要があるだろうなと思って居た。
だが、ちょっと気になったので発行された処方箋を確認すると、ラミクタールを半分しか飲んでなかったことが判明。そりゃきついはずだ。前と比べたら断薬してるようなもんじゃないか。なんともとほほな結果である。先ほど、足りないラミクタール25mg錠を一つ飲んでおいた。しかし、これから薬の血中濃度が変化し、脳の環境が整うまでまた数日不快感などが伴う可能性がある。(上手く行けば調子よくなっていくだけなのだが)それを思うと何とも憂鬱な気分であるが、自分が原因なので文句も言えない。ほんととほほな気分。
| 薬剤名 | 量 | 服用 | 説明 |
| ラミクタール | 25mg×2 | 夕 | 脳に働き、神経の興奮を抑えて、気分が落ち込んだり、押さえることのできない感情の高まりなどの症状を改善する薬です。 |
| フェブリク錠 | 20mg | 夕 | 体内で尿酸が作られるのを押さえて、血中の尿酸の量を減らす薬です。 |
| ミカルディス錠 | 20mg | 朝 | 血圧を上げるアンジオテンシンをいう物質の働きを抑えて、末梢の血管を広げて血圧を下げる薬です。 |
| バイカロン錠 | 25mg | 朝0.5錠 | 尿の量を増やし、体内の余分な水分などを排泄して、むくみをとり、血圧を下げる薬です。 |
先日、授業の調べ物で気になり、ちょっとだけ取り上げたJavaFX。学生にも好評だったので、もうちょっと自分でも触ってみる気になった。というわけで自宅に開発環境を整備する。
必要なモノ一覧。
今回は最初から日本語環境で使いたかったので、PleiadesプロジェクトからDL。バージョンは4.6Neon。JavaJRE付きのFullバージョン。全部で1G程だったが、回線の調子も良く、数分でDLできた。DLした後は解凍。Explorerの標準ツールで「全て解凍」を選択。eclipseは階層が深いので、Cドライブ直下に解凍する。つまり「C:\」だ。解凍すると1.6G程になる。「c:\pleiades\eclipse」にあるeclipse.exeを実行すれば良い。
SceneBuilderのサイトを開き、DownLoadを選択。自分の環境の合わせた物をDL。私はWindows10ProなのでWindows Installer (x64)を選択。msiファイルなので、DownLoad後は普通に実行してインストール。インストールされるフォルダは「C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Local\SceneBuilder」。このフォルダは、e(fx)clipseと連動させる際に必要なので覚えておくこと。
e(fx)clipseのインストールに必要なXtextをインストールする。インストール方法は
私の場合、回線が細く、中々終わらなかった。3時間ほど掛かったかなぁ。皆さんも時間の余裕を持って行って欲しい。
Xtextとインストール方法は同じ。
やり方は
Applyして、OKすればできあがり。
環境出来上がったら、次はプロジェクト作成してアプリ生成だ。
タローとハヤテの力関係が変わりつつある。7月末にハヤテが来た。当時ハヤテは3ヶ月。まだ幼かった。タローに押されると押し負けた。体重も軽かったし。
しかし最近、マウンティングを掛ける側が変わりつつある。ハヤテがタローにかける事が増えてきた。そして先ほど、パパイヤの葉を取り合うときにハヤテが勝ってタローが押しやられてた。
タローは今年12月で5歳。ハヤテはまだ1歳にもならない。体重はほぼ同じだ。そりゃハヤテが強いよねぇ。勢いがある。幸いハヤテはタローを追い込むようなことをしてないから、多分大丈夫だと思う。でも、オヤツをやる時などの順番やエサの配置など、気をつけないと行けないのだろうな。