





2012/9/24にレクサプロに切り替えて29日目。大体1ヶ月か。
一時は副作用が強く、吐き気や頭痛にも悩まされたがそれも収まった。
またそれに続いてかなりの高揚感が来て数日は躁転かと思うほど気合いが入っていたが、それも収まった。
ここ数日は実に普通だ。感情が平板になったりということもない。異常な眠気もないし。いや、眠気がないのはアモキサンのおかげかな?良く分からないが。
ただまぁ人より疲れやすい感じはあるな。すぐへたばる。しかし、自主的に色々調べ物をするくらいはできるのが幸いか。
昨夜は珍しく晩酌もせずHTML5アプリケーションについて勉強し、調べ物もした。
現在幾つかの開発手法があり、それぞれ一長一短有る。
出来る事や公開できるプラットフォーム範囲の違いなどがあり、「これをやれば食っていける」という物でもないらしい。
元々JavaやRubyを専門にしていた自分としてはネイティブアプリを使った開発が分かりやすくて好きなのだが、ハイブリッドやHTML5アプリはまた別の魅力がある。
しかし何にせよ、今後の開発環境を考えれば両方いっちょがみして置いた方がいいようだ。
ハイブリッドアプリだと、PhoneGap(Cordova)と、jsWaffleが有力。Cordovaはクロスプラットフォームだけど、なんかややこしそうだ。iPhoneアプリ作るには結局Macと開発環境いるみたい。jsWaffleはAndroidのみだけどeclipseで開発だし分かりやすそうだ。
んーーんむ。家で飼っているインコが大きな声を上げて倒れた。もう長く無い。
1時間ほど前に母屋の母親から電話がきて、慌てて母屋に向かうと、インコは母親の手の中でぐったりとしていた。
突然大きな鳴き声を上げ、両の羽根を大きく広げ力なくばたばたとさせたそうだ。
それから今まで約一時間見守っていたが、小安状態になったようだ。
現在、鳥カゴにヒーターを入れ、毛布を掛けて安静にさせている。
もうまともに歩くことも出来ないが、何とか自力で立っている。
恐らく今日、明日が山ではないだろうか……。
母親はしばらく前から、インコを飼うのはこれで最期にするといっている。
母親の前では言わないが、私はインコを飼った方が良いと思っている。
母親は前のインコのときもそう宣言し、しばらく我が家にインコは居なかった。
だが、我が家の雰囲気はどん底に落ち込んでしまった。
母親がぐったりと肩を落とす姿を頻繁に眼にするようになり、すっかり気力を無くしてしまったのだ。
3ヶ月を過ぎた頃、余りの落ち込みように我々子供達からインコを飼ってはどうかと説得した。
その時来たのが今のインコである。
最初は飼うのを嫌がっていた母親も、新しいインコが来てその世話に明け暮れるようになると立ち直ってきた。
それから訳8年。今その命は消えようとしている。
インコが居なくなる悲しみと、母親のメンタル面、両方が心にのしかかる。
うちのデグーはミニトマトが大好き!今夜も頂きます。

ここ数日続いた高揚した状態が終わった。
昨夜、夜中に起きてeclipse触ったりして、今朝方寝不足になってしまったのもわるいのだろうけど。
起床七時
室温18度
快晴
筋肉痛である。昨日一昨日、犬の散歩で松腰松胯(しょうようしょうこう:股関節を緩めること)を意識したり、太極拳の事前運動で頑張ったためである。
正直太ももの横と膝周り、そして大臀筋が悲鳴を上げている。
しかしまぁやり過ぎない程度に続けていかないとこう言うのは意味がないので頑張っていこう。
犬の散歩(朝:40分)
■犬の散歩
犬の散歩を朝晩行うことになった。老犬ゆえゆっくりしか動かない。止まることも多々ある。そこで、太極拳で要求される姿勢をなるべく満たすように頑張る事にした。
今日はまだ筋肉痛もあるし上手く行かないところも多々あるが、徐々に満たしていきたい。
今使ってるデグーのケージはイージーホーム40ハイ。これに色んな部品を付け加えて使っている。これ自体に不満はないのだが、最近ケージの周りに糞尿や牧草の屑などが散乱し不潔になっている。
家族の評判(主に母親)も悪い。
そこで、母屋から離れにケージを移すのと同時に、ケージの改造を行ってみた。
まずはケージの後ろに薄いプラ板を張った。これにより、回し車でデグー達が暴れてもゴミやら糞尿は飛び出さないようになった(写真無し)
次に、ケージの下に板を張り、その周りにプラ板で囲いを作った(写真参照)。それでも多少不安なので、尿対策に新聞を敷き、万全を期した。
これでデグー達が増えない限り掃除も楽だし、清潔だし、ばっちりである。