ちと、現在のシステムの調子が悪くなったので、CPUとマザーボードを交換した。
- CPUはCore i7-4790
- マザーボードは、一世代前だが、ASUS Z87-PRO VEdition
以前と比べると全然早くなった。禍転じて福と成す感じかしら?
ちと、現在のシステムの調子が悪くなったので、CPUとマザーボードを交換した。
以前と比べると全然早くなった。禍転じて福と成す感じかしら?
えらく検索に苦労したので、メモ。
私のシステムでは、長いこと「c:\windows\system32\dxva2.dll」が破損した状況が続いていた。そのため、WindowsMediaPlayerがおかしい挙動を起こしたり、Windowsエクスペリエンスインデックスの更新が出来なかったりした。正月に預かったパソコンが、同じWindows7 64bitだったので、dxva2.dllを取り出して入れ替えることにした。
ところが、普通に置き換えても駄目だし、セーフモードでも駄目で、どうしたものかと悩んでいた。色々検索して行くうちにやっと正解にたどり着いた。
それがこの「システムファイルチェッカーツールを試用して不足または破損しているシステムファイルを修復する」という長ったらしいタイトルのページ。
ひょっとして消えてしまうと困るので、使ったコマンドだけメモしておく。
システムチェッカーツール SFC.exe
takeown /f パスおよびファイル名 icacls パスおよびファイル名 /GRANT ADMINISTRATORS:F Copy ソース ファイル コピー先 //例示 takeown /f C:\windows\system32\jscript.dll icacls C:\windows\system32\jscript.dll /grant administrators:F copy E:\temp\jscript.dll C:\windows\system32\jscript.dll
我慢できずにグラボを購入した。ASUSTeK NVIDIA GTX760という製品。自分には過ぎたものかも知れないけど、これで満足行かないと言うことはないはずだ。
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通常使用の時は問題ないのだが、ちょっと負荷がかかると熱暴走してしまう状況になってしまった。
現在使ってるのはGeforceGTX560Ti。同等、もしくはちょっと良いものをと考えると26000円前後か。どうしたものか。
マザーボードはSABERTOOTH P67。PCI-Express2.0が装備可能。
HDDの調子が今一だったのでSSDを購入。どうせならという事で、CドライブもDドライブも一緒に入る512Gのものを購入。
うちのマザボにはSATA3で3Gと6Gのポートがあるので、早速6Gに追加したのだが、ブルースクリーンが出てしまう。仕方がないので3Gに繋いだところ安定動作。性能を十分に発揮できないのは残念だけど仕方がない。
3Gとはいえ、やはり早いね!すばらしいわ。この早さを味わったらHDDにはもう帰れないね。
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sudo gem install rails -v 3.2.14
今回パクった参考にしたのはここ。
sudo実行時に$PATHが通っていない場合の設定
suしてから、visudoし、DEFAULT secure_pathに望みのパスを追加する。
PATHの追加
Defaults secure_path = /sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/local/bin:/usr/bin
ルータの下にたくさんマシンがぶら下がってる状況で、先日からskypeが使えなくなった。skypeは授業でも使うから、ちゃんとつかえないと困る。
対処としては、
以上の2つを行ったら治った。
ネットを見ていると、shared.xmlを削除すれば大体OKという話もあるようだ……。ルータ代(買ったのはFutureNet NXR-230/C。アマゾンで65000円)どうすんだ。高かったんだぞ。しかし、ネットで色々検索すると、skypeなどのP2Pが原因でルータがアップアップになって通信がおかしくなるという事例も確かにある模様。うちは50台からマシンがぶら下がってるから一斉にskypeしたらやばいかもしれない。安い無線ルータだったし。それを考えれば、高い負荷に耐えられるルータに変えたのは悪い選択じゃなかったんじゃないかと思う。
ルータの保守をするのが自分しかいないのは良くないなぁ。いつか伝達しておかねば。
ちなみに削除方法は、「skype shared.xml 削除」でググれば出てくるからそれで見てください。
[contentblock id=3 img=html.png]
まずRailsを入れるにはrubyが入ってないことには話にならないのでインストールする。
良く見ると、前インストールした時はメモ残してないのね……。とりあえずRVMとかは使わずに普通に入れる。
yum install gcc gcc-c++ make patch ncurses-devel readline readline-devel zlib zlib-devel libyaml-devel libffi-devel openssl-devel bzip2 autoconf automake libtool bison iconv-devel
# mkdir src # cd src # wget http://pyyaml.org/download/libyaml/yaml-0.1.4.tar.gz # tar zxvf yaml-0.1.4.tar.gz # cd yaml-0.1.4 # ./configure # make # make install
# cd src # wget ftp://ftp.ruby-lang.org/pub/ruby/1.9/ruby-1.9.3-p429.tar.gz # tar -xvzf ruby-1.9.3-p429.tar.gz # cd ruby-1.9.3-* # ./configure # make # make install # ruby -v
[contentblock id=3 img=html.png]
実は先々週、職場のCentOSの環境を吹っ飛ばしてしまった。
Pythonを上書きインストールしたところ、IBus環境が使えなくなってしまったのだ。こりゃあかんということで職場の環境をもう一度作り直すことにした。まったく残念。
とりあえずRubyを入れ直すところからやり直しになるしVimももう一度アップデートしなきゃいけないし大変だわ……。