音声入力ソフトのAquaVoiceというのを入れました。
かなり評判がいいソフトなんですね。最近、指が痛かったりするので、なかなか入力とか、まめなことができないところがありました。なのでそれを言い訳にしないように音声入力というのを試そうと。
音声入力に関しては昔から興味がありました。Windows 2000とかそういうのがあった頃のVir Voiceとかね。ドラゴンなんとかみたいなのもあったような気がします。
あの頃は反映するだけですごいみたいな感じだったんですけども。今回のAquaVoiceはほぼほぼうまく変換もしてくれます。
AIを使ったプログラミングツールなんかだと、仕様とかそういうのをまず言葉にして記録しなければなりません。それを脳から指に伝達するときに、一回その変換がかかります。つまり負荷がかかるんですね。音声入力だとその負荷がなくなります。なくなるとは言い切れないけど、多分だいぶ減ります。
ということでここまでもAquaVoiceで入力していますが、ちょっとだけね、あの、誤変換があったのを修正してますけど。こういうのも今までだったらかなり腰が重かったんですけどね、だいぶうまくいくようになっております。
こういうのを使うことで、いい感じにできないかなと思っております。ではでは。