また歯が割れた。

今朝未明、ふと目が覚めると奥歯がじゃりっとした。なんか小石でも噛んだような感じ。右奥歯のあたりがジャリジャリしてたので、慌てて起き上がり、ティッシュに取ると歯が割れている。ボロボロと崩れている。結構でかい。

実は2024年の年末には左の奥歯を割ってしまっている。この時は奥歯が縦に割れてしまい、痛みを伴ったためすぐに歯医者に行った。正直仕事どころじゃなかった。治療が終わるまでかなり時間がかかった。初めてブリッジというものが口に入った。どうやら相当噛みしめて寝ているようだったので、マウスピースも作った。そのため、2ヶ月に一度は診察に行っている。

まさかもう右の方も割れるとは思っていなかった。まあいつかは割れるだろうとは思っていた。たまにマウスピースを忘れて寝ていたからである。今朝もマウスピースを使わずに寝ていたのが原因ではないだろうかと思っている。

今回縦割れではなかったため痛みなどはない。なのでこの後仕事に行き、仕事が終わったら歯医者に飛び込みで行こうと考えている。予約が取れないだろうから、時間はかかるだろうけど仕方がない。

最近お湯を飲んでいること

先週はずっと風邪でつらかった。いつもだと寝起きは冷たいコーヒーをガブ飲みという感じだったんだが、体に優しくしてやろうということで、味噌汁並みに熱いお湯を飲むことにした。そしたらなんか体の調子がいいんだよね。具体的に言うと、お通じがはっきり出るようになった。

「冷たいものはお腹が冷えるよ」っていうのはこういうことなのかね。朝の冷たい一杯でシャキッとするの好きなんだけど、もう歳なのかもしれない。

風邪と今作っているソフトウェアのこと

本当はこちらじゃなくて、それ用のワードプレスか何か作るべきなのかもしらんのだが。

ようやく風邪が抜けてきて少し楽になった。とはいえまだ本調子ではない感じもする。今日は土曜日ということもあり、自作のソフトウェアをやろうと思うのだが、なかなかその気になれない。ちょっとこう、もう少しゆっくりしたい感じはある。

ただそれを言い出すといつまで経っても仕事をしないのでどこかしらで何か踏ん張るところが必要だろう。この日記を書いているのが、その一助になるとよいな。

今作っているのはタスクトレイに常駐するようなプログラム。何かあると便利だなというのを考えている。自分の趣味の方を色々と混ぜたらこうならんかな、こうすると便利だなという機能を入れるつもりだ。

こういうのはまず自分が楽しめないとだめだろうと思うので、そこを重視してやっていきたい。

マイクが来た。(FDUCEのSL40+)

昨日、FDUCEのSL40+というマイクが到着。アームも付いているオールインワンだ。

今後、音声入力をしたり作業配信をしたりしたいなと思っているので多少良いマイクが必要だろうという判断のもとを購入。

マイクの良し悪しというのは分からないんだけれども。ChatGTPとCloudに選び方を聞き、決めた。おすすめしてくれた製品もあったんだけど、ちょっと自分の好みに合わなかった。まあこういうのはね、フィーリングも大事だからね、仕方ないね。

ちょっと離れたところにマイクが設置されているんだけども、いろいろノイズがある空間ではあるんだが、きれいに音が入っている。まあこれなら特に問題はないんじゃないかと思う。

作業配信については、声だけ入れるのか、簡単なPNGTuberを入れるのかは迷っているところ。

note.comと連携

もう何年もまともに日記等を書いてない。体裁を気にすると書けなくなる。なので、適当に思いついたことを書くようにしようと思う。書くというよりは、つぶやいてみるという感じだろうか。

これが本当のつぶやきなのかもしれない。Twitterの方でつぶやくのは、なかなかリスクもあることだから難しいと思っている。

同じ内容をこことnote.comにも書こうと思っている。まあそれでいいだろう。わざと違うことをしようとして、それで書けなくなっては本末転倒。

腱鞘炎

実はここ数日、腱鞘炎気味で人差し指、中指、薬指、そして手首の外側が痛い。

一番痛いのは右手外側の手首だね。入力をしたりすると、ズキズキというか、熱で腫れぼったい感じで痛む。高熱の時に関節が痛んだりするけれども、あれに近い。

とりあえずAquaVoiceで入力をしようと思うと、人差し指1本でできてしまうから非常に便利であると思う。

note.comに書き込んだりするのもそれでいけないかなぁ。

AquaVoice入れました。

音声入力ソフトのAquaVoiceというのを入れました。

かなり評判がいいソフトなんですね。最近、指が痛かったりするので、なかなか入力とか、まめなことができないところがありました。なのでそれを言い訳にしないように音声入力というのを試そうと。

音声入力に関しては昔から興味がありました。Windows 2000とかそういうのがあった頃のVir Voiceとかね。ドラゴンなんとかみたいなのもあったような気がします。

あの頃は反映するだけですごいみたいな感じだったんですけども。今回のAquaVoiceはほぼほぼうまく変換もしてくれます。

AIを使ったプログラミングツールなんかだと、仕様とかそういうのをまず言葉にして記録しなければなりません。それを脳から指に伝達するときに、一回その変換がかかります。つまり負荷がかかるんですね。音声入力だとその負荷がなくなります。なくなるとは言い切れないけど、多分だいぶ減ります。

ということでここまでもAquaVoiceで入力していますが、ちょっとだけね、あの、誤変換があったのを修正してますけど。こういうのも今までだったらかなり腰が重かったんですけどね、だいぶうまくいくようになっております。

こういうのを使うことで、いい感じにできないかなと思っております。ではでは。